カブトムシの幼虫の引越し

生活

今、カブトムシの飼育ケースには、今年のカブトムシの夫婦(?)から生まれた幼虫7ひきがいるが、めったにその存在を見ることができないので、ちゃんと元気にしているかどうか気になって仕方がない。そこで、ラクぼっくすというケースを購入した。

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これは幅が5センチほどの薄いケースで、深さは普通にあるのだけれども幅が狭いので、カブトムシの観察に適しているらしい。特に、サナギになるときに威力を発揮するらしい。

といってもサナギはかなり先のことなので、早速これを導入することにした。

喘息で保育園を休んでいる息子が落ち着いているときに二人で引越しをした。

もとの飼育ケースから土を少しずつ取り出すと、コロコロと一緒にカブトムシの幼虫が!

きちんと7匹とも生存が確認できました。といってもかなり多さにも差ができている。

大きいのはなかなかの大きさだ。

今回ラクぼっくすは2個かったのだけれども、7匹とも生きていたので、ちょっとこれではスペースが小さいかも、一つのケースにつき、2匹までにしたいおで、次のお買い物マラソンであと二つ追加予定。

確かに前回よりもかなり顔を覗かせることが多くなったので、なんだか楽しい。まあ幼虫くんには、ちょっとストレスかもしれないけれども。


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