公文の国語がAになりました

明けましておめでとうございます。もうちょっと忙しすぎるのと、ストレスなどで本当に月に数回しか更新できませんが、一応やめずに続けていこうと思います。

息子の公文の国語がようやくAになりました。それで公文でもカタカナをし始めました。

息子はもうカタカナは読めるし、書くこともそれほど困難がないのですが、算数に比べるとのんびりさせているので、宿題が楽ちんそうです。でも算数の方の宿題が少し時間がかかるので、ちょうどいい感じです。算数ではむしろ問題文に漢字が出てきているのに、国語の方ではまだという面白い現象になっています。

ただやっぱり字がかなり汚いので、もう少しこれが向上してくれればと思っています。本当ならば汚い字の時はやり直しとかやった方がいいのかもしれませんが、僕ももう時間がなくて、息子が宿題をやっている間に、ちょっとでも仕事をしなければならないので、なかなか十分に手は回りません。

年々職場でのストレスも増えてきて、辛い状況です。

なるべく息子にそのイライラが行かないように、なんとかコントロールしている状況です。さあ今年一年どうなりますか。

ちなみに宝くじははずれたので、まだ仕事を続けることになりました。


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息子の大嘘つき

まだ喘息は治りませんが、なんとかやっています。

先日ちょっと面白いことがありました。今月の後半に、息子の保育園の運動会があるのですが、息子がその運動会が中止になったと言い出したのです。

「そう言えば、運動会やけど、小学校の子が使うことになって、なくなるんやって先生がいうててん」

というわけです。ほう、そんなことがと思いつつも、なぜが保育園から全く連絡が来ないので、息子を保育園に迎えに行った時に、先生に運動会がなくなるんですねと聞くと、先生は驚いて、まったくそんなことはありません、というのです。

実はかくかくしかじかで、と先生に言うと、先生の推測では、息子はどうも運動会でやる大縄跳びが苦手で、それがすごくプレッシャーになっているようなのです。それで、運動会が中止になったと僕に言っているのではないかと。

なるほど、と言う感じで、ちょっと笑ってしまいました。というのも、なかなかしっかりしたすごい嘘をつくじゃないかとびっくりしたからです。運動会に行きたくないと駄々をこねるのではなく、理由を作り出して中止になったことにする。

四歳児でもそんなことを思いつくのかと。

息子に先生が運動会あるって言ってたでというと

「ああ、ああ、そう言えばまたやることになったんや」

と当然のような顔をしていっていました。

将来の大詐欺師、誕生の瞬間です。


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久しぶりの公文

お盆の前から、公文教室がコロナ関係で休室になっていたのが、今日は久しぶりに公文に行けそうです。

教室を運営している先生も大変だろうし、本当にお気の毒だと思います。

息子は今日、保育園に連れて行ったときに、久しぶりに公文に行けるというととても喜んでいました。

やっぱり子供にとっていろんなところで、仲良くしてもらっているいろんな人とあえるのは楽しいみたいです。

最近、ちょっと仕事が忙しくて、息子を叱り気味になっていて、それでいつもまた後で後悔する、の繰り返しだったので、息子を公文で見てもらえるのは助かります。

と言っても、宿題はもちろん家で見ないといけないんですけどね。


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コロナに翻弄される

先日、息子が発熱したけど、検査的なものはしてもらえなかったということを書きましたが、僕自身もいろいろとたくさんの人と接する仕事があるので、僕の方でPCR検査を受けました。

翌日には結果が届いたのですが、陰性でした!

ということで、その結果は保育園にも伝えて、だからおそらく息子もコロナではなかったようだということをお伝えしました。それが先週の金曜日なのですが、、、、

日曜日に、保育園から一斉連絡が来まして、息子と同じクラスの関係者(園児か先生かもわからない)にコロナの陽性者がでたので、火曜日まで休園に(笑)

今日は息子とまったり過ごしました。

明日は妻が息子を見てくれます。

いやもう、コロナでバタバタ。。。。つらい。


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保育園からの呼び出し

先日、重要な仕事に取り掛かろうとしたときに、保育園から電話がありました。息子が39.5度の熱が出ているので至急迎えにきてほしいというものでした。

慌てて他の同僚に僕抜きで仕事をしてもらうようにお願いして、迎えに行くと、息子は結構ぐったりしていました。

今の時期なので、コロナかと思って、病院に連れていったのですが、先生曰く、同じクラスでコロナが流行っていなければコロナではないのではないかということで、結局、検査をする様子もなく、解熱剤と、風邪薬を処方してもらって帰りました。

あと、もしも数日後に保育園でコロナが出たということになれば、コロナの可能性が高いから検査しましょう、ということに(笑)

なんというか、すっきりしないというか、まあ、濃厚接触者でもなく、感染者でもなく、というかわからないというのが現状のようです。

翌日も重要な打ち合わせがあったのですが、その会議のリーダーと相談し、いちおう僕は欠席ということになりました。

こういうときにお医者さんは、たとえば、自宅にいるようにとか、なんか方向性を教えてくれれば一番わかりやすいんですけど、まあそういうわけにもいかないんでしょうね。なかなか難しいところだと思いました。


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公文の国語、進級しました

昨日、息子を公文に迎えに行ったら、先生が今日国語のテストをやったんですよ、とおっしゃって、合格でした、とのことでした。

とても上手に読めていて、100点でした!とのことでした。

まあ算数のテストに比べると、国語のテストははるかに進級しやすいように思いましたが、それでもうれしいものです。

算数と違って、国語はのんびりとやっているので、この進級でようやく次から1学年上に進めることになりました。

最近、息子も自分で声を出して絵本や図鑑をたくさん読んでいるので、それが身について生きているのかもしれません。

これから漢字とかも覚えて、マンガ日本の歴史なんかを読めるようになったらいいなあと思います。

本に関しては、買っただけになってもなるべく本人が欲しがったものがあれば買ってあげようと思います。今見ていても、買ってしばらくほったらかしにしていて、後になって読み出すということもあるからです。

どんどんどんどん本を読んで、いろいろ学んでほしいと思います。


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週末のダウン

先週の金曜日の夜から、猛烈に胃が気持ち悪くなり、深夜に何度か嘔吐をして、土曜日は、1日ダウンしていました。

熱も38度くらいまででて、体がだるくてまったくベッドから出られませんでした。

妻も息子も目立った症状はなかったので、コロナとかではなく、僕がどこからか胃腸炎のウィルスをもらってきたのかもしれません。特に最近疲労が激しいので、まともに体調として現れたという感じでしょうか。

息子の英語の送迎も、すべて妻に頼んで、息子が何回か様子を見にきてくれましたが、もしもうつしたらいけないので、なるべく来ないように言いました。

妻が後で、今日も英語で息子が全然元気がないと先生に言われたと言ってきました。先週は眠たかったというのが息子の言い訳でしたが、二週連続となると困ったものです。

もしかしたら、息子も実は病気にかかっていて、体がだるかったのかも。。。。。

来週もそんな調子だと困るので、来週は特に英語の前後は気を付けてみたいです。

僕の体調はおかげで日曜日には回復しました。でもまだなんか疲れが取れませんね。


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公文の保護者面談

ちょっと前に、保育園の保護者面談があったのですが、先日は、公文の保護者面談がありました。

勉強の方は、まあまあ順調で、算数については、おそらく今年度末(つまり来年の3月)の進度の表彰でおそらくオブジェがもらえるんじゃないかとおっしゃってもらいました。公文をやっている方ならご存知だと思うのですが、3月末に3学年先をやっているとそういうのがもらえるらしいです。

むしろこちらが心配しているのは、落ち着きのない息子が、先生方の邪魔をしていないかということなんですが、まあぎりぎりセーフという感じでしょうか?「どうしたらあんなふうに天真爛漫な子に育つのか」とまた誉めてもらっているのか、皮肉を言われているのか悩みどころのお言葉をいただきました。

まあのびのびタフに育ってくれたら何よりなんですけど、親としては(笑)


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保育園の保護者参観

この前の土曜日、息子の保育園の参観日でした。今回もコロナのせいで、父母どちらか一人ということでした。今年度になってまだ妻は一度も保育園に行っていないので、僕に行っていいよといってくれました。行かなさすぎて行きにくいといっていました(笑)

年度はじめの保護者説明会よりは、お父さんの比率が高かったですね。3割ぐらいはお父さんだったと思います。

常にせめてこれくらいの比率だといいのにと思います。

まあ一番いいのは、コロナの心配をせずに、両親が一緒に参加できるようになることですね。

10月には運動会なんかもありますが、その頃にはそうなっているといいなと思います。

まあ、こういうことを書いていると、育児の楽しい一面のような感じもあるかもしれませんが、実際のところ、最近ちょっと疲弊しています。

小さい子供を見ていると可愛いと思う反面、早く大きくなって解放されたいという気持ちもあり、なかなか複雑ですね。僕らのように二人親でさえそうなのですから、シングルの家庭やワンオペをしている人は、ほんとうに大変だとおもいます。


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毎日の保育園の送迎

保育園を送迎するのは基本的に僕の仕事です。今年度になってからは、まだ一度も妻に代わってもらったことはありません。ただ、入試のときなどは、どうしてもそちらを優先しなければならないときは、妻に代わってもらいます。そしてそういうときがあるので、それ以外は、会議などもオンラインなど以外は、他の時間にしてもらうか、欠席させてもらっています。

比較的、そういうことについて寛容な職場ですので、それは助かります。逆に、自分の息子が大きくなったら、今度はそのとき小さな子供がいる人にも同じようにしてあげなければと思います。

ところで、保育園に毎日行っていると、自然と顔見知りの子どもたちが増えていきます。最近は、毎日、「○○くんのお父さん、これみて」とか「こっちきて」とかハイタッチとか握手とか、息子のお友達がたくさん集まってきてくれて、それは送迎をしているものの特権と言えるかもしれません。

小さい子どもと犬には昔から好かれやすいので(大人には嫌われやすいのですが)そういうのもあるかもしれません。でも保育園なのに(つまり、基本的には共働きなのに)圧倒的にママのお迎えが多いのはなぜなのでしょうか?

こういうところから社会は変わっていかなければならないと思います。


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