久しぶりの公文

お盆の前から、公文教室がコロナ関係で休室になっていたのが、今日は久しぶりに公文に行けそうです。

教室を運営している先生も大変だろうし、本当にお気の毒だと思います。

息子は今日、保育園に連れて行ったときに、久しぶりに公文に行けるというととても喜んでいました。

やっぱり子供にとっていろんなところで、仲良くしてもらっているいろんな人とあえるのは楽しいみたいです。

最近、ちょっと仕事が忙しくて、息子を叱り気味になっていて、それでいつもまた後で後悔する、の繰り返しだったので、息子を公文で見てもらえるのは助かります。

と言っても、宿題はもちろん家で見ないといけないんですけどね。


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公文の国語、進級しました

昨日、息子を公文に迎えに行ったら、先生が今日国語のテストをやったんですよ、とおっしゃって、合格でした、とのことでした。

とても上手に読めていて、100点でした!とのことでした。

まあ算数のテストに比べると、国語のテストははるかに進級しやすいように思いましたが、それでもうれしいものです。

算数と違って、国語はのんびりとやっているので、この進級でようやく次から1学年上に進めることになりました。

最近、息子も自分で声を出して絵本や図鑑をたくさん読んでいるので、それが身について生きているのかもしれません。

これから漢字とかも覚えて、マンガ日本の歴史なんかを読めるようになったらいいなあと思います。

本に関しては、買っただけになってもなるべく本人が欲しがったものがあれば買ってあげようと思います。今見ていても、買ってしばらくほったらかしにしていて、後になって読み出すということもあるからです。

どんどんどんどん本を読んで、いろいろ学んでほしいと思います。


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公文の保護者面談

ちょっと前に、保育園の保護者面談があったのですが、先日は、公文の保護者面談がありました。

勉強の方は、まあまあ順調で、算数については、おそらく今年度末(つまり来年の3月)の進度の表彰でおそらくオブジェがもらえるんじゃないかとおっしゃってもらいました。公文をやっている方ならご存知だと思うのですが、3月末に3学年先をやっているとそういうのがもらえるらしいです。

むしろこちらが心配しているのは、落ち着きのない息子が、先生方の邪魔をしていないかということなんですが、まあぎりぎりセーフという感じでしょうか?「どうしたらあんなふうに天真爛漫な子に育つのか」とまた誉めてもらっているのか、皮肉を言われているのか悩みどころのお言葉をいただきました。

まあのびのびタフに育ってくれたら何よりなんですけど、親としては(笑)


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またまた引き算

とうとう公文でも引き算が始まりました。息子は-1はさすがにすぐ答えが出せるのですが、-2になるとまだパッと答えが出ません。今までワークなどでも何度もやっているのですが、まだ記憶として定着していないんですね。

なんかお風呂の壁に貼る引き算表とか買った方がいいのでしょうか?

まあ公文が引き算のところに行ったので、これからは、ますますさらに反復で計算を行うことになりますので、ちょっと向上していくかもしれません。

最近次のようにさせているのですがこれももう少し時間がかかりそうです。それは、

○ー△=◇

という問題があったときに、△と何をたしたら○になるかな、という聞き方をしています。息子は足し算はもう相当早いので、これならパッと答えが出るかと思ったのですが、なかなかそういうわけにもいかないんですね。うーんと言いながら、天井を見て思い出しています。

とりあえず、がんばれ息子よ。


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引き算

息子は、公文ではもうすぐ引き算に入りますが、家ではすでにくもんのワーク ひきざんおけいこをやっています。「はじめてのひきざん」はもう終わりました。



(くもんのワークは、飾りっ気がないので、お気に入りです。)

ですが、なかなかパッと答えが出ません。−1はさすがにすぐに出るようになりましたが、まだわりと指で数えています。

公文の先生は、くもんでは指で数えさせるのではなく、3+4=7の、3、4、7の三つの数の組み合わせを覚えさせて、そこから指を使わずに答えを出すように指導するとおっしゃっていました。なるほどと思って、少しずつそれも始めています。しかし、3+4=7はもうすぐに暗算できても、そこから7−4=3をパッと導くにはもう少し時間がかかりそうです。この回路がまだ脳にできていないんですね。

とりあえず、足し算・引き算はやはり最初にきっちり体で覚えておいて欲しいところです。ひたすら基礎体力作りという感じですが、息子もがんばっています。


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公文の算数が進級しました

先日、息子を保育園に迎えにいくと、先生から今日テストをして、一問間違いだけでテストを合格しましたという嬉しいお知らせをいただきました。これで次回から算数はAに進むことになります。

2Aもだいたい一通り終わったし、息子は足し算はかなり身についてきたので、そろそろテストかもとは思っていましたが、思ったより早くテストをしていただきました。

Aになるといよいよ引き算がはじまりますね。

息子はくもんのワークで「はじめてのひきざん」をやっていてもうすぐ終わります。ですが、みているとまだちゃんと覚えているという感じではなくて、結構指を使って数えているので、ちょっと足踏みするかなとは思っています。公文では指を使わない指導をしていると思いますので。

今は算数は公文が主力なので、家ではいつも公文よりも一歩先をさせるようにしています。息子にとって公文がしんどいものにならないようにするためです。まあ家では、あまり暗記暗記とは言っていないのですが、公文で引き算に突入する前に、ちょっとでも家でたくさん引き算に接しておかせようと思います。


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公文の「たしざん おけいこ2集」

最近、息子の足し算の力がかなりついてきました。足し算を始めたときには、いろいろまちがったり、だらだらやったりして、何度かやり直しをさせ、息子も泣いて嫌がると言う時がありました。

でも、毎日やっている成果が出てきて、最近は、かなりのスピードもついてきて、しかもスピードと共に正確性もあがってきました。

公文では今2Aの終わり頃をやっていて、+10までの足し算をやっています。これを毎日宿題として5枚分もらっているのですが、これプラス息子には、公文の「たしざん おけいこ2集」と「はじめてのひきざん」を一ページずつさせています。

この公文の「たしざんおけいこ2集」は、途中から一ページで50問の足し算が出てきますので、公文の宿題5枚分くらいになります。これを5分かからないくらいでできるようになり、しかも問題が多いので、ちょっと字が小さいのですが、小さく字を書く練習にもなっています。

というわけで、この問題集おすすめです。


足し算よくできるようになったな、と息子に言うと、

「毎日やってるからや!」

と自分で言うようになりました。

努力が結果につながると言うことを、小さいながらも実感してくれているようです。


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ZOOMで公文

コロナ蔓延のため、公文がZOOMになりました。ちゃんとできるかどうかちょっと心配していたのですが、やってみると割とスムーズに行きました。というか、僕が横に張り付いて見ているので、教室に行っている時よりも早く終わってしまいます。

息子もパパのパソコンが使ってのZOOMなので、ちょっと喜んでいました。

一つデメリットがあるとすれば、先生が次回教室に来たときに国語のテストをやりましょうとおっしゃっていたのですが、ZOOMのため、進級テストが受けられないところですかね。

まあ、国語の場合、同じところを何回も読んでいても、こちらはあまり気にならないので、まあいいかという感じです。算数の場合、さすがにいつまでも+3っていうのももったいないので。

しかし先生も大変だと思います。僕も大学とはいえ教員なので、ZOOMでやる感じはわかるのですが、公文教室のようなスタイルで、しかも小さい子供が多いと、教室に来てもらった方が手っ取り早いような気もします。

でも技術の進歩のせいで、なかなか面白い世の中だになったと思います。こういうツールの存在を積極的に強化してもいいのではないかと思います。

大学の教員の中にはまだ教育の本質は対面だという人もいますが、その考えはあやしいです。それはたんに僕らが対面しか経験してこなかったからそう思うだけのような気もします。大学教員は、どうしても年寄りが多いので、そうなりがちなのもわかりますけどね。


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公文の進級テストに合格しました

今日、息子が、公文の2Aへの進級テストに合格しました。

11月に一度不合格だったのが、今回は満点で合格しました!

時間は10分が目安のところ13分だったのですが、先生は、80問の問題をきちんとやれたので3歳にしては十分ですと言ってくださいました。

息子も、「前はいっぱい間違ったけど、今回は満点やった」と喜んでいました。

失敗して努力して乗り越えるという、一番いい形になったような気もします。

失敗を知らないというのも、それはそれで困るからです。

次から2Aです。足し算もますます難しくなりますが、また一緒に頑張りたいと思います。


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公文のテスト

息子の足し算、といっても+4くらいまでですが、かなり速くなってきました。公文に息子を迎えにいったときでも先生が、すごくはやくできたと言ってくださいました。

それで、つい最近気になっていること「次のテストはいつぐらいでしょうか?」と聞いてしまいました。

息子は11月に進級テストを受けたのですが、まだちょっとダラダラと遅いし、ちょくちょくミスも多いということで、もうしばらく3Aを訓練するということになったのでした。

それから約2ヶ月。さすがに2ヶ月のあいだ、3Aの150−200くらいをひたすら続けるのも、単調すぎて、そろそろテストしてくれないかと気になっていたのでした。

すると先生も「あー、前に一度やってもう少し訓練をしようということになったのでしたね」という感じで、(忘れていたわけではないと思いますが)、それで「では今月もう一度やりましょう」と言ってくださいました。

正直、あまり親が公文とか学習塾の進め方に口を出すことはよくないとわかっています。教室には教室の考え方があるとおもうからです。ですから、あくまでも質問という形で、もしも先生が、「来月にでも」とおっしゃられれば、それでもいいのです。ただちょっと先が見えないのが気になって聞いてしまいました。一回ダメなテストもできたらひと月後くらいにしてもらえれば、目標がわりとみやすくて励みにしやすいと思うのですが。

とりあえずテストに向けて、親子一緒にがんばります。


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