あけましておめでとうございます。

年末年始、バタバタしていて、すっかりブログをしていたことさえ忘れていました。この年末は、まず妻の実家の群馬に行って、その帰りに僕の実家の奈良に行ってくるというコロナ以前のハードスケジュールでしたが、それなりにいろいろ楽しめました。

群馬での一番のイベントは、アンを義父・義母に預けて、妻と息子とディスニーランドに行ったことです。息子は初めてのディズニーランドで、本当に楽しそうでした。

大人だけでも楽しめるところですが、小さい子供のキラキラした表情が見れるのはほんとうにうれしいものです。

息子と最初に小さいにジェットコースターに乗ったのですが、途中からギャン泣きし始めて、止まった後も大泣きしているとキャストのお姉さんがシールをくれました。

やはり息子はちょっと怖がりなので、白雪姫のアトラクションで、魔法使いのおばあさんが出てくるところでさえ、泣いていました(笑)ホーンテッドマンションにも行きたかったのですが、並んだ挙句に嫌だと駄々をこねられると困るので、断念しました。

マーク・トウェイン号やジャングル・クルーズ、イッツアスモールワードなんかはほんとうに楽しそうでした。

昔と違って、入場した時にアプリで予約をしなければならないアトラクションが割とあって、そういうのを僕らは知らなかったので、ほとんどのそのタイプのアトラクションは入れませんでした。でもミニーちゃんのスタジオにはなんとかいくことができて、一緒に写真をとれて息子もご満悦です。

もともと息子が楽しめそうなアトラクションも限られているので、そういう意味では今回くらいでよかったようなきもします。

今度はUSJにでも連れて行きたいですね。


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公文を始めて一年がたちました

ベビー公文自体は、息子が一歳になる前から始めていたのですが、きちんと国語の教材を始めたのが去年の8月なので、とうとう一年経ちました。

二歳と五ヶ月からはじめて、三歳五ヶ月の今。国語は5Aを中心に、教室ではちょっとだけですが4Aもやっているようです。たどたどしくしか読めなかったのが、わりとちゃんと読んでるらしい感じになってきました。繰り返し同じ文章を読んでいるので、読めているのではなくて覚えているのでは、と思われるかもしれませんが、実はそうやって覚えること自体が大事なのではないかと思っています。覚えるから自然な感じで読める、それと紙に書いてあるひらがながリンクする、というサイクルだと思います。あと、息子が読んだ後に、僕や妻が必ずもう一度読み直す、それによって耳からも入る。結構長い間5Aをやっていますが、まずはスムーズに読むことが大事なので、これは気にしていません。

算数は今年の4月から初めて、今3Aをやっています。数も大きくなってきましたが、+1を繰り返しやっています。家では、宿題に加えて、今は学研の幼児ワーク5歳たしざんと僕の作ったプリントです。僕が作ったプリントは+2をやり始めています。

+1も公文の先生はかなり早くなってきたと言ってくださいましたが、ちょっと集中力を欠くと間違えることが多いです。例えば15+1を6とか書いてしまうのです。もっと無意識的に正解が出るように練習することが大事だと思っています。

といっても保育園から帰って、晩御飯を食べてから勉強をしているだけなので、40分くらいでしょうか。あとはお風呂から出た英語、まあ今はこんなもんですね。


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